僕が思うセラピストの在り方
- TAKI

- 1 日前
- 読了時間: 2分
みなさま、こんにちは
LuX nagoyaのTAKIです
最近、本当に暑すぎますね
外に出たらすぐ汗が・・・。
酷暑日って言葉昔からありましたっけ!?
そしてゲリラ豪雨?ゲリラ暴風雨?
名古屋であまり起きたことがないような異常気象・・・
何か変な今夏
地震もあったし、自分の身をしっかり守れるようにしておかないと。
さてさて、
今日は少し真面目な話をしてみようかなと思います。
〖セラピストの在り方〗について。
僕個人の考え方です。
セラピストにとって
技術はもちろん大切です。
見た目や清潔感、
会話力や気遣いも必要です。
でも僕は、
それよりも前に大切なものがあると思っています。
〖相手の気持ちを考えられること〗
これはセラピストだからでは無く、
人として大事なことですよね。
女風を利用する理由は、人それぞれです
癒されたい
誰かに甘えたい
日常を忘れたい
自分に自信を持ちたい
身体について悩んでいる
ただ楽しい時間を過ごしたい
性について悩んでいる
皆が求めているものが全く同じではないですよね
だからこそ、
悩んでいることや求めていることを
〖察する〗
ということもとても大切です。
お会いするまでに
たくさん悩んだ方もいると思います。
楽しみな気持ちだけではなく、
緊張や不安を抱えている方もいます。
その気持ちを軽く考えてはいけない。
人気があるから良いセラピスト。
予約が多いから偉いセラピスト。
そうではない。
誰か1人でも特別な存在になれることが大切だと思う。
お会いした人の人生の一部に関われること、
何か変化を与えれるかもしれないこと、
逆に与えてもらうことだってある。
女風は、
良くも悪くもとても近い距離で関わっていくものです。
身体だけではなく、
心の部分でも。
でもこれって一歩間違えてしまえば
傷つけてしまうこともある。
近ければ良いということでもないと思う。
考えること
が大切なのだと僕は思うのです。
そしてLuX nagoyaも、
そんな考え方を大切にできるお店であり続けたい。




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