はじめての女性用風俗。はじめて僕を選んでくれるあなたへ

はじめての女性用風俗
予約するまでに数カ月かかった人もいれば、
1年かかった人もいます。
「どんな人が来るんだろう」
「会った瞬間、気まずくならないかな」
「何を話したらいいんだろう」
「何をされるんだろう」
「うまく希望を伝えられるかな」
それに、僕のページを見てくれている方なら、
「TAKIって実際に会ったらどんな人!?」
という不安もありますよね。
写真やプロフィール、日記をどれだけ見ても、
実際に会ったことがない人を予約するわけだから、
不安になるのは普通だと思う。
だから今日は
初めて女性用風俗を利用する方や
僕を初めて指名しようか迷っている方に向けて書いてみます。
「こうしたい」が決まっていなくても大丈夫
初めての方から、
「何をお願いしたらいいのかわからない」
「何をして欲しいかもわからない」
と言われることがあります。
でも、全然それで大丈夫です。
女性用風俗を利用する目的って、
人によって本当に違います。
他の日記でも書いているのですが、
癒されたい人。
誰かとゆっくり話したい人。
恋人みたいな時間を過ごしてみたい人。
少しだけ甘えたい人。
自分でもまだよくわからないけど、何かを変えてみたくて予約する人。
最初から目的がはっきりしている必要はありません。
むしろ僕としては、
「初めてだから何もわからないです」
と言ってもらえた方が、
一緒に考えられたり、色々深ぼってお話したり、
色々知れるから良いかなとも思う。
無理に距離を縮めなくて大丈夫
初対面で緊張するのは当然です。
僕ですら少し緊張しています。
だから僕は、最初の空気感をかなり大事にしています。
たくさん話した方が安心する人もいれば、
静かな方が落ち着く人もいる。
すぐに距離が縮まる人もいれば、
少し時間が必要な人もいる。
そこに正解はありません。
僕が自分のペースに合わせてもらうのではなくて、
できるだけその人のペースを見ながら時間を作っていきたいと思っています。
「緊張してます」
って普通に言ってください。
むしろ
「緊張具合は何%くらい!?」
って僕から聞いてます
そして僕は、
「そりゃ緊張するよね(笑)」
くらいで返していると思います。
「嫌なことを断れるかな」と心配しなくて大丈夫
初めて女性用風俗を利用する方に伝えておきたいことです。
嫌なことは嫌と言って大丈夫です。
途中で気持ちが変わっても大丈夫。
「やっぱり今日はやめておきたい」
ということがあっても大丈夫です。
最初に話していた内容と違っても構いません。
その日の気分や、
実際に会ってみたときの感覚ってありますからね。
僕自身、何かをすることよりも、
「この人が今ちゃんと安心しているか」
ということの方を大事にしています。
僕を選ぶときも、そんなに難しく考えなくて大丈夫
結構というかだいぶ普通の人です笑
(自称普通の人)
僕のプロフィールや写真、日記を見ながら、
「TAKIにしようかな」
「でも自分と合うかな」
と迷っている方もいると思います。
相性については、正直、
会ってみないとわからない部分もあります。
僕もそうです。
だから、
「絶対に僕を選んでください」
とは思っていません。
LuXにはそれぞれ違うタイプのセラピストがいるので、
プロフィールや日記を見て、
「この人なら少し話してみたい」
と思った人を選ぶのが一番いいと思います。
初めては“楽しむ”より“安心する”でもいい
初めての女性用風俗。
初めて会うセラピスト。
初めて僕を指名する日。
多少は緊張すると思います。
まずは、
「思っていたより普通だった」
「ちゃんと話せた」
「緊張したけど大丈夫だった」
くらいで十分だと思っています。
もし今、僕の予約ページまで行って、
押そうかどうしようか迷っている方がいたら
そんなに構えなくて大丈夫です。
上手に話せなくてもいい。
希望が決まっていなくてもいい。
緊張していてもいい。
初めてだからこそ、
わからないことは全部聞いてください。
そして会ったときに、
「日記読んできました」
って言ってくれたら、
たぶん僕はちょっと嬉しそうにしていると思います(笑)
はじめての女性用風俗。はじめて僕を選んでくれるあなたへ
まずは安心して会える時間を作れたらと思っています。


