時の流れが速すぎている件
- TAKI

- 2 時間前
- 読了時間: 2分
みなさま、こんばんみ
最近下を見てると
ヨダレが垂れそうになるTAKIです。
最近自分のことをオジ、オジと
言いすぎている気がしています。
言霊というものがありますからね、
気を付けないと。
カラダは食べた物でつくられる
心は聴いた言葉でつくられる
未来は話した言葉でつくられる
昔どっかで↑のようなことを聞いて、
確かにそうだよなーと納得してた。
心が弱っている時に
素敵な言葉を頂くと、元気出るもんね。
だからオジオジと言っていると
本当にオジになってしまう。
いやむしろもうオジなのか。
まだオジではないのか。
オジだということに気付いていないのか。
全然本題からそれてしまいましたが、
もう5月中旬ですよ・・・。
早すぎません?
この前まで
「寒い寒い」
言ってた気がするのに。
たぶん気付いたらまた
「アツイ、アツスギルゥ」
って言い始める。
そして自分の汗に萎える自分。
毎年それの繰り返し。
その繰り返しが毎年早まっているような。
人生の体感スピードは年を重ねるごとに増していく
そんなことを聞いたこともあるような。
だから子供の頃の1年って
めちゃくちゃ長く感じた。
夏休みとか永遠に感じてたし。
今なんて
「あ、もう金曜日?」
むしろ毎日が水曜日。
でも体感は早くなっても、
ちゃんと覚えてる時間ってあるよね。
何か衝撃的なこととか
めちゃくちゃ緊張したこと
めちゃくちゃ怖かっこと
凄く楽しかった、悲しかったとか。
逆に、忙しかった期間ほど
あんまり記憶なかったりするし。
そう考えると、
毎日を急いで過ごすより、
少しくらい立ち止まる時間も
大事だよね。


